【円山特別 2026 直前予想】10/11(日) 枠順確定・最終買い目|AI予想の本命◎レッドレベンディス
円山特別2026の直前予想。本命は事前から据え置きの◎レッドレベンディス。逃げ型が最内1番の1頭に減り、先行型6頭が外に並ぶ16頭立てに。3月に勝ったときと同じ2番から差す3歳を軸に、▲と☆を入れ替えた最終買い目を公開します。
この記事の要点
- レース
- 円山特別(2勝クラス)
- 発走
- 2026年10月11日(日)京都9R
- コース
- 京都 ダート1200m(右)
- この予想
- 直前予想(枠順確定後の最終の印)
- 本命
- ◎レッドレベンディス
- ほかの印
- ○タカスタカスタカス▲フレンズプラス△バッハアルプゼー☆メイショウバルク
京都 ダ1200mのかたち
- 最後の直線
- コーナー
- 向正面・スタンド前
- スタート(矢印は進む向き)
- ゴール
最終結論 — ◎○△は据え置き、☆に京都で逃げ勝った3歳
| 印 | 馬番 | 馬名 | 選出視点 |
|---|---|---|---|
| ◎ | 2 | レッドレベンディス | 予想1位 |
| ○ | 7 | タカスタカスタカス | 予想2位 |
| ▲ | 11 | フレンズプラス | 展開次第 |
| △ | 13 | バッハアルプゼー | 推し馬券 |
| ☆ | 1 | メイショウバルク | 推し血統 |
◎レッドレベンディスと○タカスタカスタカスは据え置きです。◎は1枠2番に入りました。3月の3歳未勝利を勝ったときと同じ馬番で、追い切りはB評価(好気配)。事前予想の時点では武豊騎手がメイショウバルクにも想定されていましたが、確定はこの馬でした。日曜の京都は晴れて良馬場の見込みで、ダート1200mの2勝のうち6月の3歳以上1勝クラスは良馬場で勝っています。
○タカスタカスタカスは4枠7番、追い切りはB評価(出来安定)。京都は初めてですが、ダート1200mは4戦して1着2回・2着2回です。○と△バッハアルプゼーは4つの視点の評価がどれも並んでいて、近4走の3着以内の数も3回ずつでした。そこで前走の着順で分けました。タカスタカスタカスの前走の汐留特別は2着です。バッハアルプゼーの前走の清洲特別は13着でした。この差で、タカスタカスタカスを○にしています。◎とも総合の評価で並んでいるので、○を1着に置く裏目の三連単も買います。
△バッハアルプゼーも据え置きです。7枠13番で、追い切りはB評価(前走以上)。この舞台の2勝は、どちらも良馬場で挙げたものです。
▲と☆は替わりました。事前☆のオカメノコイは出走しません。☆には、京都のダート1200mの3歳未勝利を逃げて0.8秒差で勝ったメイショウバルクを置きます。血統の評価で上位の1頭です。▲は、総合の評価で上位に並ぶ馬を外して選ぶ枠です。事前▲のパールフロントは、出走しない馬や直前で消した馬のぶん順位が上がって上位に入り、▲から外れました。代わる▲は、残る馬で展開の評価がいちばん高い3歳牝馬のフレンズプラスです。
追い切りがC評価で、前走も掲示板を外していたストラテージュ(前走7着)とフェアリーライズ(前走8着)は、直前で消しました。ストラテージュは、事前予想の時点で想定されていた坂井騎手から菅原明良騎手への乗り替わり(今年の勝利数で6位→68位)も重なっています。同じC評価のクインズシフォンは前走が4着で、消してはいません。登録29頭のうち13頭が出走せず16頭立てで、事前の段階で消したキボウノホシとメッエフアパラもその13頭に入っています。
事前予想で与(穴)に挙げたオカメノコイが出走しないため、ワイドにも三連単にも与の紐は足しません。
こいつで勝負!(最終買い目)
単勝(1点)
- ◎②レッドレベンディス
ワイド(3点)
| 組 | 馬 |
|---|---|
| ○-△ | ○⑦タカスタカスタカス / △⑬バッハアルプゼー |
| ○-▲ | ○⑦タカスタカスタカス / ▲⑪フレンズプラス |
| △-☆ | △⑬バッハアルプゼー / ☆①メイショウバルク |
三連単 フォーメーション(9点)
| 着順 | 馬 |
|---|---|
| 1着 | ◎②レッドレベンディス |
| 2着 | ○⑦タカスタカスタカス / ▲⑪フレンズプラス / △⑬バッハアルプゼー |
| 3着 | ○⑦タカスタカスタカス / ▲⑪フレンズプラス / △⑬バッハアルプゼー / ☆①メイショウバルク |
三連単 裏目フォーメーション(+6点)
| 着順 | 馬 |
|---|---|
| 1着 | ○⑦タカスタカスタカス |
| 2着 | ◎②レッドレベンディス / ▲⑪フレンズプラス |
| 3着 | ◎②レッドレベンディス / ▲⑪フレンズプラス / △⑬バッハアルプゼー / ☆①メイショウバルク |
🎯 裏の一撃(三連単)
△バッハアルプゼーが1着まで来るのは、昨年11月以来の実戦だった前走の13着から上向き、13番から2番手以内の位置を取れたときです。この舞台で挙げた2勝は、どちらも最初のコーナーを2番手以内で回っての押し切りでした。 → △⑬バッハアルプゼー(6点)
| 着順 | 馬 |
|---|---|
| 1着 | △⑬バッハアルプゼー |
| 2着 | ☆①メイショウバルク / ▲⑪フレンズプラス |
| 3着 | ◎②レッドレベンディス / ○⑦タカスタカスタカス / ▲⑪フレンズプラス / ☆①メイショウバルク |
本紙・4つの目
| 視点 | 推す一頭 | ひとこと |
|---|---|---|
| 総合の目 | レッドレベンディス | ダート1200mは7戦して1着2回・3着2回。6月の3歳以上1勝クラスを勝ち、前走の2勝クラスも4着 |
| 展開の目 | アオイレーギーナ | 12番から中団で脚をためる差し型。ダートに戻った近2走は2勝クラスで、前走が0.5秒差、2走前が0.1秒差の2着 |
| 騎手の目 | レッドレベンディス | 武豊騎手が続けて騎乗。ダートの7戦はすべてこのコンビで、2勝もこの騎手で挙げた |
| 血統の目 | タカスタカスタカス | 父Mor Spiritは米国のダートのマイルG1、メトロポリタンハンデキャップの勝ち馬。本馬はダート1200mで4戦して2着以内を外していない |
4つの目は3頭に割れました。総合と騎手の目が◎レッドレベンディス、血統の目が○タカスタカスタカス、展開の目がアオイレーギーナです。アオイレーギーナは総合の評価で◎○△に次ぐ4番目ですが、▲は総合の上位を外して選ぶので、印の外に残りました。
日曜の京都は晴れて良馬場の見込みです。◎レッドレベンディスと▲フレンズプラスの父クリソベリルはチャンピオンズカップなどダートのG1を勝った馬です。レッドレベンディスは、良馬場のダート1200mでも6月の3歳以上1勝クラスを勝っています。
枠順が変えたもの — 最内1番に逃げ型の☆、その隣の2番から◎が差す
逃げ型は1頭で、最内1番の☆メイショウバルクです。先行型は4番のルクスレイモンド、6番のセルヴァンス、7番の○タカスタカスタカス、8番のタイセイディアマン、10番のダノンプリマ、13番の△バッハアルプゼーの6頭。事前予想で逃げたい馬に挙げた3頭のうち、ズバットマサムネとウチュウノセカイは出走しません。残ったのは☆メイショウバルクの1頭です。
◎レッドレベンディスは2番で、すぐ内に☆メイショウバルクがいます。差し型の◎は、3月の3歳未勝利を勝ったときも、9月26日の阪神の2勝クラスで4着だったときも2番から中団に構えていました。▲フレンズプラスは11番、△バッハアルプゼーは13番です。
京都のダート1200mは右回りで、一周は1607.6m。最後の直線は329.1mで、1200mはそれより長いので発走地点は正面の直線の外になります。前に行く型が7頭いる今回、この直線までに前の位置を取り合う形になります。
確定枠順
| 枠 | 馬番 | 馬名 | 騎手 | 斤量 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 1 | メイショウバルク | 田山 | 57.0kg |
| 1 | 2 | レッドレベンディス | 武豊 | 57.0kg |
| 2 | 3 | ストラテージュ | 菅原明 | 58.0kg |
| 2 | 4 | ルクスレイモンド | 坂井 | 57.0kg |
| 3 | 5 | クインズシフォン | 吉田隼 | 56.0kg |
| 3 | 6 | セルヴァンス | 長岡 | 58.0kg |
| 4 | 7 | タカスタカスタカス | 松山 | 57.0kg |
| 4 | 8 | タイセイディアマン | 田口 | 58.0kg |
| 5 | 9 | フェアリーライズ | 川須 | 55.0kg |
| 5 | 10 | ダノンプリマ | 角田和 | 56.0kg |
| 6 | 11 | フレンズプラス | 荻野琢 | 55.0kg |
| 6 | 12 | アオイレーギーナ | 幸 | 56.0kg |
| 7 | 13 | バッハアルプゼー | 鮫島駿 | 58.0kg |
| 7 | 14 | カワキタマナレア | 斎藤 | 56.0kg |
| 8 | 15 | パールフロント | 北村友 | 56.0kg |
| 8 | 16 | セールヴォラン | 松若 | 58.0kg |
※ 16頭立てで確定。定量戦で、4歳以上の牡馬・セン馬は58.0kg、牝馬は56.0kg。3歳は牡馬が57.0kg、牝馬が55.0kgです。
展開・隊列予想
| 脚質 | 該当馬 |
|---|---|
| 逃げ | メイショウバルク |
| 先行 | ルクスレイモンド / セルヴァンス / タカスタカスタカス / タイセイディアマン / ダノンプリマ / バッハアルプゼー |
| 差し | レッドレベンディス / ストラテージュ / フェアリーライズ / フレンズプラス / アオイレーギーナ / カワキタマナレア / セールヴォラン |
| 追込 | クインズシフォン / パールフロント |
流れは緩みにくいとみています。逃げ型は1頭でも、先行型が6頭います。そのうち○タカスタカスタカスは前走の汐留特別で最初のコーナーを先頭で回り、ダノンプリマは近5走のうち4走で最初のコーナーを2〜3番手で回っています。
◎レッドレベンディスは2番から中団。6月に勝った3歳以上1勝クラスは9-10の位置から差し切り、前走も8-7から4着でした。○タカスタカスタカスは7番から好位。近5走はいずれも最初のコーナーを4番手以内で回っています。
展開が向くのは▲フレンズプラス。11番から中団の後ろで運ぶ差し型で、前走の阪神(2勝クラス)は9-10の位置から3着、7月の函館(1勝クラス)は8-7の位置から上がり33.9秒で差し切りました。前に行く7頭が競り合えば、この末脚が生きます。向かないのは☆メイショウバルク。1番から逃げる形でも、外の先行型6頭に並ばれ続ければ息を入れにくく、中21週の休み明けでもあります。
世代の力関係
3歳は6頭です。牡馬の◎レッドレベンディス・○タカスタカスタカス・☆メイショウバルク・ルクスレイモンドが57.0kg、牝馬の▲フレンズプラスとフェアリーライズ(直前で消した馬)が55.0kg。4歳以上より、牡馬は牡馬と、牝馬は牝馬と比べて1.0kg軽く走れます。
2勝クラスでは、○タカスタカスタカスが前走の汐留特別で0.2秒差の2着、▲フレンズプラスが9月13日の阪神ダ1200mで3着、ルクスレイモンドが8月の浜松特別で3着。◎レッドレベンディスは9月26日の阪神ダ1200mで4着で、同じレースで2着だった4歳のタイセイディアマンとは0.9秒の差がありました。☆メイショウバルクはここまでの7戦がすべて2歳・3歳どうしのレースで、古馬と走るのは今回が初めてです。
休み明けをどう見るか
前走から中10週以上空いているのは6頭です。☆メイショウバルクが中21週、ストラテージュが中16週、フェアリーライズが中14週、セールヴォランが中13週、ダノンプリマが中12週、カワキタマナレアが中10週。ストラテージュとフェアリーライズは直前で消しました。
☆メイショウバルク(中21週)は、10週以上空けて走るのが今回初めてです。前走は5月の青竜ステークス(東京のダート1600m)で10着でした。
ダノンプリマは、今年1月以来の実戦だった前走の3歳以上1勝クラス(小倉の芝1200m)を勝っています。昨年12月の阪神のダート1400mも、9月から3か月あまり空けて3着でした。カワキタマナレアは中10週以上の休み明けを3回走り、12着・9着・7着。セールヴォランは6回走って2着が1回、ほかは5着が2回、13着が2回、15着が1回です。
多頭数のリスク
16頭立てです。外の13番からは△バッハアルプゼーが前を取りに行きます。昨年5月にこの舞台の3歳未勝利を勝ったときは14番から逃げていて、外から前に出た実績はあります。15番のパールフロントは後ろから、16番のセールヴォランは中団から運ぶ型で、外を回る距離が長くなります。
内の2番の◎レッドレベンディスは、中団から運ぶので前や外を囲まれるおそれがあります。すぐ内の1番から☆メイショウバルクが逃げ、外から先行型が寄ってくる並びで、直線で前が開くかどうかに◎の着順がかかっています。
乗り替わりの意味
事前予想の時点では、武豊・坂井・北村友・大野・田口の5人の騎手が、このレースの2頭ずつに想定されていました。確定した騎手と、印の馬・消した馬の替わり方を事実として並べます。
- ◎レッドレベンディス: 想定・確定とも武豊騎手。同じく武豊騎手が想定されていた☆メイショウバルクは、田山騎手に替わりました。
- ○タカスタカスタカス: 想定は戸崎騎手、確定は松山騎手。前2走は戸崎騎手で、松山騎手が乗るのは初めてです。
- △バッハアルプゼー: 想定は西村淳騎手、確定は鮫島駿騎手。前走の清洲特別は西村淳騎手で13着、その前の京都の2戦(1着・3着)は松山騎手でした。鮫島駿騎手が乗るのは初めてです。
- ☆メイショウバルク: 想定は武豊騎手、確定は田山騎手。この舞台を勝った3歳未勝利は松山騎手で、田山騎手が乗るのは初めてです。
- ストラテージュ(消): 想定は坂井騎手、確定は菅原明良騎手。坂井騎手は同じレースのルクスレイモンドに乗ります。
- タイセイディアマン: 想定は岩田望来騎手、確定は田口騎手。近3走は岩田望来騎手で2着・2着・3着。田口騎手とは3月の4歳以上1勝クラス(阪神ダ1200m)を勝っています。
- カワキタマナレア: 想定は田辺騎手、確定は斎藤騎手。5月の京都ダ1200m(4歳以上2勝クラス)で8番人気2着に来たときの騎手です。
ストラテージュは、騎手の今年の勝利数の順位が想定から確定までで大きく下がったことも、消した理由の1つです。ほかの乗り替わりは誰から誰へ替わったかまでを事実として載せ、印の評価は動かしていません。各騎手がこの舞台でどう乗ってきたかを、手元で確かめられないためです。
直前データ
調教・追い切り
| 馬番 | 馬名 | 追い切り内容 | 評価 |
|---|---|---|---|
| 1 | メイショウバルク | 態勢整う | B |
| 2 | レッドレベンディス | 好気配 | B |
| 3 | ストラテージュ | 仕上がる | C |
| 4 | ルクスレイモンド | 動き上々 | B |
| 5 | クインズシフォン | 仕上十分 | C |
| 6 | セルヴァンス | 好気配 | B |
| 7 | タカスタカスタカス | 出来安定 | B |
| 8 | タイセイディアマン | 好調持続 | B |
| 9 | フェアリーライズ | 仕上十分 | C |
| 10 | ダノンプリマ | 仕上良好 | B |
| 11 | フレンズプラス | 好調子 | B |
| 12 | アオイレーギーナ | 鋭く伸る | A |
| 13 | バッハアルプゼー | 前走以上 | B |
| 14 | カワキタマナレア | 反応上々 | B |
| 15 | パールフロント | 出来安定 | B |
| 16 | セールヴォラン | 仕上良好 | B |
追い切りでA評価が付いたのは、印の外のアオイレーギーナです。C評価は3頭で、前走も掲示板を外していたストラテージュ(7着)とフェアリーライズ(8着)は直前で消し、前走4着のクインズシフォンは残しています。印の5頭はいずれもB評価でした。
馬場・天候(想定)
| 項目 | 想定 |
|---|---|
| 天候 | 晴れ |
| 馬場状態 | 良 |
| 馬場傾向 | フラット |
最終チェック — 前走で◎に先着した4歳と、印の外で後ろから来る2頭
印の5頭のうち、予想5番人気までに入っているのは○タカスタカスタカスの1頭です。予想2番人気のパールフロント、3番人気のタイセイディアマン、4番人気のアオイレーギーナはそろって印の外で、◎レッドレベンディスは予想6番人気です。
- ◎が内で包まれたら、前で運ぶタイセイディアマンに注意。前走は◎と同じ9月26日の阪神の2勝クラスで、2-2の位置から0.1秒差の2着。8-7から4着だった◎には0.9秒先着しています。鞍上は、3月に1勝クラスを勝たせた田口騎手に替わります。
- 前の7頭が競り合って流れが速くなったら、印の外の差し・追込2頭に注意。パールフロントは近3走がダート1000mの2勝クラスで3戦続けて2着。アオイレーギーナはダートに戻った近2走をどちらも2着で、追い切りはA評価です。
- ☆メイショウバルクの逃げが良馬場で鈍ったら、○タカスタカスタカスが先頭に立つ形も。☆のダート1200mの2勝はどちらも稍重で、良馬場は2歳の新馬戦(3着)の1戦です。○は前走の汐留特別を最初のコーナーから先頭で運び、0.2秒差の2着でした。
今週の期待値馬
バッハアルプゼー
予想7番人気で、実力データは1位タイの馬を買える。バッハアルプゼーの前走の清洲特別は、昨年11月以来の実戦で13着に終わり、その大敗が人気を落としているとみます。京都のダート1200mは3戦して1着2回・3着1回です。長期的に見れば、こういう馬を拾い続けることが回収率を上げる。
3月に勝ったのと同じ2番から、◎が2勝クラスを差し切れるか
すぐ内に逃げ型の☆メイショウバルク、外には先行型が6頭。中団に構える◎レッドレベンディスが、9月に0.9秒先着されたタイセイディアマンを329.1mの直線でとらえられるか。直線の入り口で◎の前が開くか。14時15分発走の京都9Rで、私たちが最初に見るのはそこです。
※ 予想は個人的見解です。馬券購入は自己責任でお願いします。