直前 秋華賞 京都
的中 単勝 確定着順(馬番)8 → 1 → 13 払戻 単勝 130円 予想成績を見る →

【秋華賞 2026 直前予想】10/18(日) 枠順確定・最終買い目|AI予想の本命◎モンローウォーク

秋華賞2026の直前予想。本命◎モンローウォークは4枠8番、追い切りA評価で据え置き。サムシングスイートの追い切りC評価で事前▲ドリームコアが総合の上位に入り、▲を1枠1番のギャラボーグに替えた最終買い目です。

この記事の要点

レース
秋華賞(GⅠ)
発走
2026年10月18日(日)京都11R
コース
京都 芝2000m(右)
この予想
直前予想(枠順確定後の最終の印)
本命
◎モンローウォーク
ほかの印
○ガーネットフレア▲ギャラボーグ△ラベルセーヌ☆ハヤブササキチャン
記事キャラクター

京都 芝2000m(内回り)のかたち

ゴール スタート 右回り コースを1.1周
  • 最後の直線
  • コーナー
  • 向正面・スタンド前
  • スタート(矢印は進む向き)
  • ゴール
コース一周に対する、走る距離 1.1周
レース距離に対する、最後の直線 16%
模式図です。直線の割合と進行方向は実際の数値から計算していますが、この会場は区間の実測値がないため、上下の直線を同じ長さとした左右対称の形で描いています。

最終結論 — ◎は4戦4勝のモンローウォークのまま、▲は最内1番の桜花賞2着馬に

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印馬番馬名選出視点
◎8モンローウォーク予想1位
○11ガーネットフレア予想2位
▲1ギャラボーグ展開次第
△6ラベルセーヌ推し馬券
☆16ハヤブササキチャン推し血統

本命◎モンローウォークは動かしません。事前予想では、内の枠を引けば評価を上げるとしていました。入ったのは真ん中寄りの4枠8番でしたが、追い切りがA評価(本調子)で、本紙の評価はむしろ上がっています。鞍上は、前走のローズステークス(GⅡ)を勝たせた戸崎圭太騎手(今年の勝利数10位)で、事前予想で想定したとおりです。日曜の京都も晴れ(昼過ぎから時々くもり)で、降水確率は0〜10%の予報。土曜に良で行われた芝を、そのまま良で迎えられる見込みです。予想1番人気です。

入れ替えた印は▲の1つです。きっかけはサムシングスイートの追い切りで、C評価(攻め動く)だったので本紙の評価を下げました。そのぶん、事前予想で▲に置いたドリームコアは総合の評価の順番が上がって上位7頭に入り、▲から外れています。代わりの▲には、1枠1番のギャラボーグを置きました。総合の上位7頭の外では、▲ギャラボーグ(最内の1枠1番)が展開の評価でいちばん上に来ています。▲ギャラボーグ(中26週)は4月の桜花賞(GⅠ)を5番人気で2着、勝ち馬とは0.4秒差でした。騎手は前走の西村淳也騎手から、事前予想で想定していた横山和生騎手(今年の勝利数9位)に替わります。横山和生騎手は、◎モンローウォークで夏の函館の八雲特別とかもめ島特別を勝った騎手で、▲ギャラボーグに乗るのは初めてです。追い切りはB評価(仕上上々)、予想7番人気です。

予想2位の○ガーネットフレアも動かしていません。6枠11番に入り、すぐ内の10番には同じ逃げ型のナイスプレーアスクがいます。○ガーネットフレア(中3週)の前走の夕月特別(2勝クラス)は、阪神の芝2000mを2-2-2-2で運んで0.3秒差で勝ったレースです。追い切りはB評価(キビキビ)で、間隔を詰めても状態は落ちていないとみました。騎手は前走と同じ北村友一騎手で、予想10番人気です。

残る△と☆も据え置きです。△ラベルセーヌは3枠6番に入りました。差し型の△ラベルセーヌにとっては、内で脚をためられる枠です。デビューから4戦続けて乗ってきた荻野極騎手が、今回も手綱を取ります。追い切りはB評価(好気配)、予想4番人気です。☆ハヤブササキチャンは外の8枠16番で、先行型には外を回る距離が増える枠です。それでも☆ハヤブササキチャンのデビューからの9戦はどれも3着以内で、18頭立ても5戦して3着を外していません。追い切りはB評価(気配上々)、騎手は前走と同じ吉田隼人騎手で、予想9番人気です。

直前で消したのはナイスプレーアスクです。追い切りがC評価(前走並み)で、前走の紫苑ステークス(GⅡ)は1-1-1-1と逃げて6着でした。事前予想の段階で消していたテイエムアイランは、これまでの8戦がどれも1600m以下で、今回は前走から400m延びます。どちらも逃げ型で、買い目の外でも前の隊列には加わります。

予想2番人気のドリームコアと予想3番人気のマスターソアラには、印を打っていません。ドリームコアは上に書いたとおり▲から外れ、総合の評価でも△ラベルセーヌと☆ハヤブササキチャンの下にいます。マスターソアラは、総合の評価で上から10〜13番目です。マスターソアラのキャリアは3戦で、勝った前走の紫苑ステークスは重馬場でした。良馬場で走った重賞は、2月のクイーンカップ(GⅢ)の4着です。

与(穴)に挙げていたスマートプリエールは出走しないので、今回は与の紐を足しません。登録18頭のうち出走しないのはスマートプリエールの1頭で、17頭立てになりました。

こいつで勝負!(最終買い目)

単勝(1点) 的中

  • ◎⑧モンローウォーク

ワイド(3点)

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組馬
○-△○⑪ガーネットフレア / △⑥ラベルセーヌ
○-▲○⑪ガーネットフレア / ▲①ギャラボーグ
△-☆△⑥ラベルセーヌ / ☆⑯ハヤブササキチャン
ツール この買い目の資金配分を計算する(買い目シミュレーター) →

三連単 フォーメーション(9点)

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着順馬
1着◎⑧モンローウォーク
2着○⑪ガーネットフレア / ▲①ギャラボーグ / △⑥ラベルセーヌ
3着○⑪ガーネットフレア / ▲①ギャラボーグ / △⑥ラベルセーヌ / ☆⑯ハヤブササキチャン

🎯 裏の一撃(三連単)

逃げ型3頭がやり合って流れが速くなり、その中にいた○と、すぐ後ろで受けた◎が328.4mの直線で脚をなくしたとき。3枠6番から中団の内で脚をためた△ラベルセーヌは、8月の三面川特別(2勝クラス)を5-4から上がり32.3秒で抜け出していて、前が止まればその脚で突き抜けられます。 → △⑥ラベルセーヌ(6点)

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着順馬
1着△⑥ラベルセーヌ
2着☆⑯ハヤブササキチャン / ▲①ギャラボーグ
3着◎⑧モンローウォーク / ○⑪ガーネットフレア / ▲①ギャラボーグ / ☆⑯ハヤブササキチャン

本紙・4つの目

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視点推す一頭ひとこと
総合の目モンローウォークデビューから4戦4勝。前走のローズステークス(GⅡ)は1番人気に応え、2-2から0.5秒差で押し切った
展開の目モンローウォーク4枠8番。4戦とも最初のコーナーを3番手以内で回った先行型で、逃げ型3頭のうち2頭は外の10番と11番
騎手の目モンローウォーク新馬戦とローズステークスに乗って2戦2勝の戸崎圭太騎手(今年の勝利数10位)が続けて乗る
血統の目モンローウォーク父キズナは2400mの日本ダービーを勝った馬。モンローウォーク自身は1800mまでで4戦4勝し、2000mは初めて

総合・展開・騎手・血統のどの目で見ても、いちばん上は◎モンローウォークです。追い切りのA評価が加わって、総合の評価で次に並ぶ組との差は事前予想のときより広がりました。

出走17頭のうち、◎モンローウォーク・△ラベルセーヌ・エンネ・ドリームコアの4頭がキズナの産駒です。◎モンローウォークの4勝のうち3勝は良馬場で挙げていて、日曜の京都はその3勝と同じ良馬場で迎えられそうです。

枠順が変えたもの — ◎8番の外、10〜13番に前へ行きたい4頭

印の5頭は、▲ギャラボーグが1番、△ラベルセーヌが6番、◎モンローウォークが8番、○ガーネットフレアが11番、☆ハヤブササキチャンが16番と、内から外まで散らばりました。印の外では、予想2番人気のドリームコアが7枠13番、予想3番人気のマスターソアラが2枠3番です。

争点は、◎の1頭おいて外に、前へ行きたい馬が固まったことです。10番に逃げ型のナイスプレーアスク(消した馬)、11番に同じ逃げ型の○ガーネットフレア、12番と13番に先行型のカナルサンマルタンとドリームコアが続きます。◎が8番から先に好位を取れれば、この4頭が外から寄ってきても内側に収まれます。出負けすると、外の4頭に前をふさがれる形も考えられます。もう1頭の逃げ型テイエムアイラン(消した馬)は、内の2番です。

京都の芝2000mは内回りを使います。一周1782.8mより217.2m長い距離なので、発走は決勝線の217.2m手前で、328.4mある最後の直線の中、正面スタンド前から出ます。決勝線を一度過ぎてからちょうど一周して、同じ328.4mの直線で決着します。

確定枠順

枠馬番馬名騎手斤量
11ギャラボーグ横山和55.0kg
12テイエムアイラン富田55.0kg
23マスターソアラ武豊55.0kg
24エンネ坂井55.0kg
35タイセイボーグ西村淳55.0kg
36ラベルセーヌ荻野極55.0kg
47バースデイフライト田山55.0kg
48モンローウォーク戸崎圭55.0kg
59スウィートハピネス佐々木55.0kg
510ナイスプレーアスク岩田康55.0kg
611ガーネットフレア北村友55.0kg
612カナルサンマルタン岩田望55.0kg
713ドリームコアルメール55.0kg
714サムシングスイート松山55.0kg
815フェスティバルヒル浜中55.0kg
816ハヤブササキチャン吉田隼55.0kg
817ロザーンジュ今村55.0kg

※ 17頭立てで確定。登録した18頭のうちスマートプリエールは出走せず、斤量は17頭とも55.0kgです。

展開・隊列予想

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脚質該当馬
逃げテイエムアイラン / ナイスプレーアスク / ガーネットフレア
先行ギャラボーグ / モンローウォーク / カナルサンマルタン / ドリームコア / ハヤブササキチャン / ロザーンジュ
差しマスターソアラ / タイセイボーグ / ラベルセーヌ / バースデイフライト / スウィートハピネス / フェスティバルヒル
追込エンネ / サムシングスイート

流れは平均より速めとみます。前に行きたい逃げ型が、内の2番と外寄りの10・11番に3頭いるからです。直近5走の最初のコーナーの位置で分けると、事前予想で先行に置いていた○ガーネットフレアも逃げ型に入ります。テイエムアイラン(2番)は、前走の納屋橋特別(2勝クラス)を1-1-1で逃げ切りました。ナイスプレーアスク(10番)は、前走の紫苑ステークスを1-1-1-1で運んでいます。この2頭は消した馬ですが、隊列には加わります。

○ガーネットフレアは11番から、テイエムアイラン・ナイスプレーアスクと並ぶか、その直後につけるとみます。○ガーネットフレアの芝の2戦は、7月の3歳以上1勝クラス(札幌芝1800m)が1-1-1-1、前走の夕月特別が2-2-2-2で、どちらも勝っています。◎モンローウォークは8番から、逃げ型の後ろの3〜4番手。◎モンローウォークは前走のローズステークスを2-2から上がり34.1秒で押し切りました。速めの流れを前で受けるので、初めての2000mで最後の200mをもたせられるかが鍵です。

展開が向くのは▲ギャラボーグ。流れが速くなったときに得をするのは、最内の1番から逃げ型3頭の後ろの内で脚をためられるこの馬です。▲ギャラボーグの前走の桜花賞は、18頭立ての5-4から上がり34.4秒で2着でした。前が競り合えば、内を回ったぶんの差が生きます。向かないのはサムシングスイート。7枠14番の追込型で、サムシングスイートの前走の紫苑ステークスは9-8-9-7から2着でした。外の14番から後ろに控えると外を回る距離が長くなり、328.4mの直線では前を捕まえる時間が足りなくなりがちです。追い切りもC評価でした。

休み明けをどう見るか

10週以上の間隔で臨むのは3頭です。印では▲ギャラボーグ(中26週)、印の外ではカナルサンマルタン(中23週)とフェスティバルヒル(中10週)が当てはまります。◎モンローウォーク(中4週)と○ガーネットフレア(中3週)は、間隔を詰めて使われています。

▲ギャラボーグは、4月の桜花賞(GⅠ)以来の実戦です。▲ギャラボーグが10週以上空けて走ったのはこれまで1回で、3か月空けた昨年12月の阪神ジュベナイルフィリーズ(GⅠ)は4番人気で2着、勝ち馬とは0.2秒差でした。今回の間隔はそのときより3か月ほど長く、距離も初めての2000mです。追い切りはB評価(仕上上々)でした。

カナルサンマルタンは、5月のスイートピーステークス(リステッド)以来です。カナルサンマルタンは3か月空けた3月の3歳未勝利(中山芝1600m)を1番人気で勝ち、続くスイートピーステークスも勝ちました。騎手は、前走まで2戦続けて乗ったC.ルメール騎手から岩田望来騎手(今年の勝利数2位)に替わり、C.ルメール騎手はドリームコアに乗ります。

フェスティバルヒルが10週以上空けて走った2回は、4月の桜花賞が8番人気で17着、8月のクイーンステークス(GⅢ)が7番人気で14着でした。フェスティバルヒルが勝った重賞は、昨年11月のファンタジーステークス(GⅢ・京都芝1400m)です。騎手は前走の西村淳也騎手から浜中俊騎手に替わります。

多頭数のリスク

17頭立てです。◎モンローウォークがこれまで走ったのは10〜13頭立てで、17頭もの頭数の中で走るのは初めてになります。

外の8枠には、差し型のフェスティバルヒル(15番)、先行型の☆ハヤブササキチャン(16番)、同じく先行型のロザーンジュ(17番)が入りました。前に行きたい2頭は、内の馬より外を回る距離が長くなります。☆ハヤブササキチャンは18頭立てを5戦して1着1回・2着2回・3着2回。☆ハヤブササキチャンが18頭立てで11〜13番から出た3戦も、2着1回・3着2回でした。

内では、追込型のエンネが2枠4番に入りました。エンネの優駿牝馬(GⅠ)は17-17-17-17から上がり33.1秒で7着、勝ち馬とは0.3秒差です。後ろから運ぶと、17頭の中で前が開くまで動けない場面が出てきます。最内の▲ギャラボーグは、18頭立ての桜花賞と阪神ジュベナイルフィリーズに、どちらも3枠5番から出て2着に入っています。

直前データ

調教・追い切り

馬番馬名追い切り内容評価
1ギャラボーグ仕上上々B
2テイエムアイラン好気合B
3マスターソアラ乗込十分B
4エンネ好調子B
5タイセイボーグ気配上昇B
6ラベルセーヌ好気配B
7バースデイフライト益々快調B
8モンローウォーク本調子A
9スウィートハピネス叩き良化B
10ナイスプレーアスク前走並みC
11ガーネットフレアキビキビB
12カナルサンマルタンキビキビB
13ドリームコア叩き良化B
14サムシングスイート攻め動くC
15フェスティバルヒル一歩前進B
16ハヤブササキチャン気配上々B
17ロザーンジュ状態良好B

A評価は◎モンローウォークの1頭で、短評は「本調子」。C評価は、サムシングスイートと直前で消したナイスプレーアスクの2頭です。残る14頭はB評価でした。

馬場・天候(想定)

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項目想定
天候晴れ
馬場状態良
馬場傾向フラット

最終チェック — 2000m・17頭立て・GⅠがそろって初めての◎と、印の外のオークス2着馬

◎モンローウォークにとっては、2000mも、17頭立ても、GⅠも初めてです。総合・展開・騎手・血統の評価がそろって上でも、挙げた4勝は1800mまで・13頭立てまでのものなので、ゴール前の200mで脚が鈍る形は残ります。外の10〜13番に前へ行きたい馬が並んだぶん、隊列の決まり方もまだ読み切れません。

  • 2000mの最後で◎が止まったら、ドリームコアに注意。予想2番人気。ドリームコアは5月の優駿牝馬(オークス・GⅠ)で東京の芝2400mを4-4-3-3から運び、勝ち馬と0.0秒差の2着でした。ドリームコアの前走の紫苑ステークス(GⅡ)は1番人気で3着。7枠13番から、続けてC.ルメール騎手が乗ります。
  • 差しが届く流れになったら、エンネに注意。予想6番人気で、2枠4番。エンネは前走のローズステークス(GⅡ)を4-4から2着、4月のフローラステークス(GⅡ)を9-10-9から上がり32.8秒で2着と、重賞で2着が2回あります。騎手は前走と同じ坂井瑠星騎手です。
  • 中団から早めに動いた馬が届いたら、マスターソアラに注意。予想3番人気で、2枠3番。マスターソアラは前走の紫苑ステークス(GⅡ)を、重馬場の中山で8-8-6-5から6番人気で勝ちました。騎手は大野拓弥騎手から武豊騎手(今年の勝利数12位)に替わり、武豊騎手がマスターソアラに乗るのは初めてです。

今週の期待値馬

ガーネットフレア

予想10番人気で、実力データは2位(同じ評価に4頭が並ぶ)の馬を買える。○ガーネットフレアは9戦のうち7戦をダートで走り、芝を使い始めたのは7月からです。重賞を走るのも今回が初めてで、そこが人気の上がらない理由とみます。ただ、○ガーネットフレアは芝では2戦2勝で、前走の夕月特別(2勝クラス)も2番手から押し切っています。長期的に見れば、こういう馬を拾い続けることが回収率を上げる。


4戦とも3番手以内で回った先行力を、初めての17頭立て・2000mで

◎はローズステークスを2-2、函館の2勝を3-3-3-3と2-2-2-2で運び、前の位置から押し切ってきました。今回は8番の1頭おいて外に前へ行きたい4頭が並ぶので、15時40分の発走直後にまず見たいのは、◎がその4頭より先に好位の内へ収まれるかどうかです。そこで前を取れれば、328.4mの直線を先頭近くで迎えられます。

※ 予想は個人的見解です。馬券購入は自己責任でお願いします。

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#GⅠ #秋華賞 #京都 #芝 #直前予想
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